いんなぁとりっぷの霊友会

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「元気がでるつどい in 北見」を開催しました

 4月26日(日)、インナートリップセンター北見(北海道北見市)で「元気がでるつどいin北見」を開催しました。
 この「元気がでるつどい」は、一人でも多くの人に元気になってもらおうと、この北見地区を皮切りに全国15会場で開催します。今回は、大正琴や日本民謡三絃の演奏、青年と妙一会の子どもたちによるダンスや「よさこいソーラン」などの他、末吉 まさはる霊友会会長の講演を行いました。
 この中で、末吉会長は、「霊友会が行う菩薩行は、人を元気にすることです。人に喜んでもらえる喜びを感じることが、より笑顔で暮らせる秘訣です」と語られました。
 また、挨拶に立った川岸浩之霊友会青年部部長は、「何事もあきらめたり、決めつけたりしないで、一歩踏み出すことで自分も周りの人も幸せにできると思います」と訴えました。
 参加した青年からは、「新しい仲間がたくさんできた」、「自分に自信が持てた」、「楽しかった」などの声が聞かれました。