いんなぁとりっぷの霊友会

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「元気がでるつどい in 徳島」を開催しました

 5月17日(日)、アスティ徳島(徳島市)で『一歩踏み出せ、その一歩が縁を掴む』をテーマに、「元気がでるつどい in 徳島」を開催しました。壮年の体験発表に続いて、青年たちが霊友会活動を通して得た実体験をベースにした劇を披露。末吉 まさはる会長のお話をDVDで視聴した後、中村東洋一 教務推進委員が講演しました。
 講演の中で中村委員は、「久保角太郎・小谷喜美両恩師のおかげで、私たちは自らの手で先祖供養ができるようになりました。『知らず知らずに犯したる罪咎(つみとが)』とお経の中にありますが、修行することで自分では気づけなかったことが見えてくるのです。そこを改めていくことで喜びが生まれ、いろいろなことに感謝できるようになる。この教えは、誰でもできる教えです。一人でも多くの方にお伝えさせていただきましょう」と訴えました。
 参加者からは、「自分の至らない所に気づきました。現状から一歩前に進もうと思います」「人の役に立てるように頑張ります」「この教えの素晴らしさを再認識しました」という声が聞かれました。