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「元気がでるつどい in 舞鶴」を開催しました
 7月19日(日)、霊友会館舞鶴(京都府舞鶴市)で「元気がでるつどい in 舞鶴」を開催しました。
 地元の青年部と子どもたちによるダンスがオープニングを飾り、続く参加者を巻き込んだサイコロトークで会場は大いに盛り上がりました。川岸浩之青年部部長のメッセージ、末吉 まさはる会長のお話をDVDで視聴した後、中林洋子教務推進委員が講演しました。
 講演の中で中林委員は、「41年前、主人との関係に悩んで入会しました。霊友会の教えに取り組む中で自分の言動を振り返り、主人のことを悪く言うのはやめようと、自分の行いを改めたときから大きく変わることができました。人の役に立つことなら、どんなことでも喜んで、感謝してさせていただく。その心が大切です」と話しました。
 その後、会員有志によるアルミ缶・プルタブ収集の収益金で購入した車いすと、「ありがとう こだま 基金」の贈呈式が行われ、地元の3つの社会福祉施設に贈られました。
 参加者からは、「人とのつながりの大切さを、一人でも多くの人に伝えていきたいと思いました」「みなさんのお話をお聞きして、元気をいただきました」といった感想が寄せられました。