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「元気がでるつどい in 鹿児島」を開催しました

 11月23日(月祝)、鹿児島県市町村自治会館(鹿児島市)で「元気がでるつどい in 鹿児島」を開催しました。2人の女性による体験発表、DVD視聴の後、「青年部からのメッセージ」では、川岸浩之青年部部長が登壇。「家庭や職場で何かあったとき、どうしても相手を責める気持ちが起きてしまう。そんなとき、自分にも原因があるんだと気づけることが霊友会の良さだと思います。自分自身が変わることで、家庭を、世の中を良くしていくのが霊友会の教えです」と訴えました。続いて、末吉 まさはる会長が講演し、次のように語りました。「生きていく上で一番大切なことは“感謝”だと思います。その心を持つためには、まず“謙虚”であること。自分はまだまだ足りないんだと知ることです。そのために、人に言われたことを、一度、素直に実行してみてください。素直な行いを通じて謙虚な気持ちが湧き、本当の感謝の心が生まれてくるのです」

 参加者からは、「霊友会に入会してまだ3カ月ですが、末吉会長のお話がとても分かりやすかったです」
 「初めて『元気がでるつどい』に参加しました。末吉会長と川岸青年部部長の話を聞いて元気が出ました」といった声が聞かれました。