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「元気がでるつどい in 新潟」を開催しました
 12 月 20 日(日)、新潟ユニゾンプラザ(新潟市)で「元気がでるつどい in 新潟」を開催しました。青年男性と壮年女性の体験発表、DVD 視聴の後、「青年部からのメッセージ」では、川岸浩之青年部部長が登壇。
 「霊友会の教えは、なぜ元気になれるのか。それは、仲間と一緒に教えを実践するからです。人との関わりの中でお互いに学び、自分の足りない部分に気づく。霊友会の仲間は一生の仲間です。私もみなさんと一緒に頑張っていきます」と訴えました。続いて、 末吉 まさはる会長が講演し、「人は、自分の短所だけを直そうとするとつらくなってしまいます。実は短所と長所に大差はなく、良い方にも悪い方にも紙一重で変わるのです。その分かれ目は、人のことを思って生きられるかどうかです。“人のために生きる”とは、100%自分を犠牲にすることではありません。自分のことだけを考えてきた人が、少しでも人を思うようになることで、短所は長所に変わっていきます」と話しました。
 参加者からは、「末吉会長のお話がとても分かりやすかった」「元気になれました。肩肘張らずに、教えに取り組んでみようと思います」といった声が聞かれました。